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症状としては、最初は立ったり踏み出そうとしたりすると、ズキッと痛みを感じるところから始まります。
この段階では、まだ初期と言えるのですが、進行していくと歩いたりするたびに常に痛みを感じるようになっていき、特に階段の昇降が辛くなってきます。さらに進むと、普通に歩くのも困難な状況になり、膝の屈伸も困難になりますから、座るのにも苦痛を感じるようになるでしょう。 放置していると、どんどん症状が進み、膝に水が溜まるようになってしまいます。場合によっては、手術が必要になるケースもありますから、出来るだけ早い段階で病院を受診されることをお勧めします。 知人のことで質問します。今服用中の薬を減らせないかと思っています。身体は弱い方で運動もできません。病歴は昭和45年頃から卵巣脳腫、バセドウ氏病、めまい、高血圧、子宮筋腫、網膜中心静脈分枝閉塞症、胆のう炎、緑内障、変形性膝関節症、腰痛、尿崩症、パーキンソン症候群、尿管結石です。そして服用中の薬はチラージンS錠、フランドル、スローケー、ガスターD錠、ロヒプノール、ハルシオン、ディオパン、ヒアレイン点眼液、デパス、ガスモチン、クロフィブラートカプセル、ロキソニン、パナルジン、アムロジン、などです。何か異変が起こると薬が増えるので、少々のことは医師に相談しなくなったそうです。トイレにかかる時間で一日の4分の1が消えます。身体に力が入らず、起きて座していることも長くできません。現在の症状が病気のためか、薬の副作用のせいかも分からなくなってきました。よろしくお願いします。 - 回答 - βブロッカーを投入することで、薬のバランスを大きく変えることができるような気がします。現在のかかりつけ医がどの分野の専門家かは分かりませんが、精神科医であれば、本来は心臓の薬であるβブロッカーを、他の用途に応用するという行動を取ることがあります。精神科医は、実は、薬理学のプロフェッショナルで、他の医療分野における新薬情報にアンテナを張りめぐらせ、使えるものは本来の趣旨など無視して何でも使うのです。 私も精神科におせわになっている者です。βブロッカーは本質的に心臓の薬であり、血圧を下げる効果があり、ついでにパーキンソン症候群にも効く可能性があります。私がβブロッカーを飲んでいるのは、抗うつ剤の副作用で手が震え、こわくて台所になど絶対に立てないという状況になっているからです。βブロッカーは、この手の震えという問題を、ほぼ一掃しました。 一度、かかりつけ医に意見を聞いてみてはいかがでしょうか。 (この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。) ぐんぐん上達する英会話 PR |
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